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<title>Slimjohn発！ニューミセスショップ【Ｃｏｒｅ】OPEN</title>
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<description>40代～50代のお洒落で買い易い値段でご提供！</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 06:55:13 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 04 Jan 2010 23:55:25 +0900</lastBuildDate>
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<title>ドレス＆ブラックフォーマル卸します。</title>
<description>某有名メーカーの商品です７号２３号までのフォーマルです￥６９８００から￥７９８００の商品が・・・</description>
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<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 22:36:40 +0900</pubDate>

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<title>久々のギターの弦変えました。</title>
<description>今日も昼からギターの手入れをしようと思い弦の交換と調整しました。６５’モデルのモズライトです。一番弾きやすいのでいつも弾いてます。</description>
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<category>モズライトＵＳＡ</category>
<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 21:25:28 +0900</pubDate>

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<title>身辺に急展開？法廷闘争中の眞鍋かをり、笑顔で番組復帰も</title>
<description> 眞鍋かをり  　移籍をめぐり所属事務所と法廷闘争中のタレント、眞鍋かをり（２８）が、４日放送のフジテレビ系「とくダネ！」（午前８時）に復帰した。眞鍋の身辺に何か急展開があったのか。　レギュラーコメンテーターだった眞鍋は昨年末から番組を欠席していた。この日、冒頭で司会の小倉智昭（６２）が「お久しぶりだね」と眞鍋にコメントを求めると、ふだん通り明るくふるまった。番組前半では、五輪を含めたスポーツ競技とメンタル面の関係などについて、笑顔でコメントしたが、自身については語らなかった。　突然の復帰にネット上では「うれしいが顔に心労が出ている。心配だ」「かなり痩せたみたいだ」などの書き込みが相次いでいる。　眞鍋は脱税事件で摘発された元所属事務所「アバンギャルド」（現・市エステートコーポレーション）や現事務所「アヴィラ」に契約解除を求める訴訟を起こし、訴状では、「脱税事件の関係先として（事務所名義の）自宅を家宅捜索され、屈辱的な思いをした」と主張。イベントや番組の出演を控えていた。　この脱税事件では、約３億４５００万円の脱税で逮捕、起訴された「アバンギャルド」の社長、牧野昌哉被告（４５）の判決公判が５日、東京地裁で開かれる。</description>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 22:22:12 +0900</pubDate>

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<title>2月20日【中村さんライブ！】</title>
<description>来週20日の土曜日夕方、西宮の浜町のレストランでブルージーンズの2ndGの中村さんライブです。メロンパイと言うバンドを組んでます。小生、メロンパイでの中村さんの演奏は初めてで、友人のバズウッド６５’のマスターから本日前売りを買いに行きます。イヤー毎年恒例の暮れの23日に新阪急ホテルで真昼のディナーショーを行っていますが昨年、都合で行けなかったので楽しみです。</description>
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<category>おっちゃんミュージック</category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 13:35:40 +0900</pubDate>

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<title>「汚い字」ってどんな字？</title>
<description> 「汚い字」にならないよう、気をつけたいものですね。テレビで芸能人の字を見たとき、こんなことを思ったことはないだろうか。「このアイドルの娘、字が汚いからだらしないんだろな～」「この芸人、バカなことばっか言ってるけど、字がきれいだから意外としっかりしてるのかも」芸能人に限らず、字のきれい・汚いで人の印象は変わる。字がきれいな人はなんだか信用できそうな気がするし、逆に汚い人は信用度がいくらか落ちる。だから誰だって、汚い字は書きたくない。でもよく考えてみると、何をもって「汚い字」なのかって言われると困る。とっても曖昧だし、感覚的なもんだから説明が難しい。「汚い字」に、定義ってあるんだろうか？　日本唯一の書写検定試験・硬筆書写検定を実施している、日本書写技能検定協会に伺った。「まず基本的にきれいな字というのが、形が整って、中心の線に沿って、バランス良く書けている字のことなんですね。そうでない字が、汚い字ということになります。具体的には、文字の形として、左右対称がずれている、偏とつくりの関係がかたよっている、偏とつくりが空きすぎている、などです」当たり前っていえば当たり前か。意外な定義を期待してた方、すみません。じゃ、きれいな字を書くコツってあるの？「基本ですが、大事なのは書き順を守ることですね。書き順に基づいて漢字は成り立っていますから、書き順がデタラメですと、形まで崩れてきます。また本や新聞の活字など、きれいな字をまねて書くことも、ひとつの方法です」子どものころ、書き順を確かめながら、灰色で書かれた上をなぞって習った文字。そんな誰もが経験してきたことこそ、きれいな字を書く基本のようだ。それと漢字かな混じりの文章では、例えば漢字やアルファベットの大文字を大きめに、かなやアルファベット小文字、アラビア数字を若干小さめに書くと、きれいな文章に見えるという。これも経験則でなんとなくわかってたことだろうけど、改めて気をつけたいとこだ。ちなみに汚い字でも「味がある」って表現されることがある。「汚い字」と「味がある字」には、どんな違いがあるんだろうか？「例えば文豪であれば、その人の文学的な世界観というのがあることで、味わいが生まれるんですよね。その人物の個性というか。ただその文字が実用的かは別です。鑑賞するものですので、一般の方はあまりそういうところにはいかないほうがいいですよね」字が汚いからといって、味があるっていう言葉に逃げちゃいけないみたいです</description>
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<category>ブログ</category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 05:50:58 +0900</pubDate>

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<title>3月【Core】デビュー</title>
<description>いよいよCoreの新ブランドデビューです・・・市場に出るのが2月末よりスタート！！今相方が営業活動してます・・突然、正月明け押しかけ入社！まぁ小生に協力してくれる人間がいてくれるだけ有難いですわ・・感謝！明日も10時より来客・・ガンバ！！</description>
<link>http://slimjohn.aleaders.jp/e4644.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 23:15:19 +0900</pubDate>

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<title>お疲れ様今日も一日終了</title>
<description>春物も上がり始めてますが・・お店ももう春に気が向いてきました。新ブランドが今末よりデビューしますが・・まぁ今週の出始めがポイントです。</description>
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<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 23:01:07 +0900</pubDate>

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<title>ユニクロ悪玉論とデフレの「真犯人」－３</title>
<description>「独立自尊」の生活築け　──そういう状況に救いの手は差し伸べられないでしょうか。林　地域の店でも利潤の出る値段でモノが買え、みなが豊かな暮らしを目指せる時代にするにはどうすればよいのか。やはり福沢諭吉の言う「独立自尊」の生活を築くよう努力する。それしかないのではないでしょうか。浜　グローバル競争のジャングルの中で生きていかざるを得ない人々は、競争しないわけにはいかない。自分ではジャングルから脱出できないのです。消費者も生きるために安売り競争のジャングルの中へ分け入っていく。この病気は自分では治せない。外からレスキュー隊が入っていかないと。自分がやっている自殺行為をそれと知りながら、でもやめられない。　──ジャングルの外で楽々と暮らしている人もいます。浜　外にいる人の代表者が政府ですよね。彼らは、ジャングルの中がどうしようもなくなったら、助けに行かなければならない。救助のヘリコプターを用意してジャングルから住人たちを救い出す。だけど、外の人が本来の任務を忘れ、飽食にうつつを抜かし、ヘリを出さない、あるいは途中で落ちてしまう状況も見られます。「生き方の政権交代」を　政府がしっかりしないと。ただし、出しゃばりすぎはいけません。統制経済になりますからね。そこのバランスをしっかり取りながら、責任を全うしてほしい。へたをすると、デフレが民主主義を殺すことにもなりかねない。デフレが生活者にやさしいなんていう考えは、とんでもなく甘いんです。　──10年代は安売りや節約のパラダイムが変わりますか。浜　一人ひとりが最安値競争を加速する「グローバル消費者」ではもうダメです。自分がこう動いたら最終的に世の中はこうなってしまうという感受性を持ちたい。つまり、みんなが消費者・生活者でなく市民を目指すこと。自分の心の中で「生き方の政権交代」ができればすごくいい。民主主義を担うのは市民で、その姿は消費者のように身勝手ではないのです。最低価格争いをするグローバル資本主義がグローバル市民主義に変わらなければ、夜明けは来ないかもしれません。　──若者は親の世代のように経済的に豊かではないのに、税や社会保障の負担が重い。お年寄りも将来不安からお金をため込んでいて使わない。これでは「シルバーデフレ」です。浜　確かに高齢者もモノを買わず、それが不況を加速するようなところがある。でも、いきなりカネを使え、ためたものを吐き出せと言っても、それは酷。彼らを節約行動に駆り立て、追い詰めてきた社会構造や政策のほうに問題がある。　若者が毎日、「蟹工船」的で、「あゝ野麦峠」型の日々を送り、老人たちが自己防衛的にカネを使わない。これはまさに国が滅びていく姿でしょう。グローバル化が我々に強いるユニクロ型デフレやシルバーデフレをどうはねのけるのか。知恵の絞りどころです。カネより時間の節約を林　私の世代から上は、景気のいい時代の社会システムに手厚く守られている人も少なくない。友人で、一流商社などを退職した人は、みな悠々自適です。ざっと月何十万という年金をもらうんじゃないかな。　一方の若者は、大卒、新入正社員でも可処分所得はせいぜい10万円台。でも、若者は高齢者には少ない「時間」を武器に、10年後を見据えて精進してほしいですね。　本来なら節約し、大事にすべきものは、金やモノでなく時間なんです。誰にも平等に与えられて有限な時間こそ、節約で大きな可能性を秘めるもの。10円安いものを買うために行列をつくるのは、事の軽重がわかってない。節約が自己目的になっては終わりです。　時間はデフレ経済の大きなプレゼントと思いたい。デフレでライフスタイルを変えて、自分を高めるわけですから。目先の快楽のためでなく、自分に投資する時間をつくる。その努力こそ勝ち組への王道なんです。</description>
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<category>政治・社会・芸能</category>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 12:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ユニクロ悪玉論とデフレの「真犯人」－２</title>
<description>車を買えない自動車工　洋服、カバンでも高尚なマークが付いているだけで、数万、数十万円とするが、私の目にはまったく無意味に見える。でも、デフレ効果で、そういう虚栄の空しさに気付いた人が多くなって、ブランドも衰退しつつあるのは救いですね。グルメブームもブランド信仰と同じ。家庭のちゃんとした味の基本を知らない人がミシュランの星の数を追った。だから味覚のバブルも終わるんです。　──安売りが止まらないと、最後はどうなりますか。浜　価格競争で負けた相手は、もう一歩の安値実現を目指してさらにコストを削ります。その結果としてリストラや賃下げの対象となってしまった人々は、さらに安くなったモノさえ買えません。自動車を組み立てている人が車を買えない。家を建てている人がマイホームを持てない。漫画のような状況ですね。　ついに99円の衣料品まで現れました。それをつくっている人はきっと80円でないと買えないはず。これが恐怖のデフレスパイラルです。完全な悪循環。林　働く層の可処分所得が減ったのは痛いところ。でも、雇用が派遣や非正規にシフトしたのは、裏を返せば企業が必死に経営努力をした結果といえます。つまり、資本主義のやむを得ない側面のひとつなんです。　小泉内閣時代は、不良債権と既得権で倒れかけた日本をどうやって立て直そうかと改革したが、劇薬を飲めば副作用があります。問われているのは、副作用に対してどう手当てをするかです。改革は悪いことばかりではないのです。主犯格はグローバル化　──では、悪いのはいったい誰でしょうか。浜　大競争の背後にある経済のグローバル化。それが結局は「主犯格」でしょう。歴史的成り行きですから、犯人扱いも少々変ですが、グローバル競争はどうしてもモノの値段、そして「人の値段」について、底なしの最下位競争をもたらす。その主戦場は中国からベトナムへ、そしてバングラデシュへと移動していく。ユニクロ型製品の生産拠点もそういう流れでしょう。　労働者は賃金を削られ、やがて失業してゆく。消耗戦の後は「そして誰もいなくなった」というホラーのような状況も考えられます。林　マスコミも悪いでしょう。テレビが面白半分に取り上げるスーパーのニンジン詰め放題にしたって、次の日から献立をどうするのか。馬やウサギじゃあるまいし。毎日ニンジン料理ではまずいでしょう。僕は昔から「流行をつくり、高級品を売りたい業界に乗せられるな」と訴えてきましたが、今度は逆方向で「激安」信仰の大きな流れに乗ってしまったようです。　ジーンズだって、安売りの反対にヴィンテージ物なんてボロボロの古着に大枚の金をはたく人もあるけれど、ナンセンスですね。安売りを買うのでなくて、本当によいモノを買って10年、20年とはいて、みずから風合いを出していくのが王道なんですよ。本藍染のシャツは１万円はするでしょうが、着れば着るほど風合いが出ます。自分で考えてモノを買うという主体性がないから、業界やメディアに流されていくのです。</description>
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<category>政治・社会・芸能</category>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 11:01:00 +0900</pubDate>

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<title>ユニクロ悪玉論とデフレの「真犯人」と言う記事を見て・・・</title>
<description>再び底なしの安売り競争が日本経済を破壊するのか。「ユニクロ型デフレ」の罠に警鐘を鳴らすエコノミストと、「節約の王道」を実践する作家のインタビューを誌上対論の形に構成して、お届けする。　──浜さんは「文藝春秋」で「ユニクロ栄えて国滅ぶ　安売り競争は社会を壊す恐るべき罠だ」（２００９年10月号）、「『ユニクロ型デフレ』で日本は沈む　激安合戦が自分のクビを締める」（10年１月号）を立て続けに書き、安売り競争とデフレに警鐘を鳴らしています。浜矩子　賛否両論がわき起こりました。ただ、ユニクロは問題の象徴として取り上げただけで、ユニクロ自体が悪いと言いたいわけではありません。こんなにどんどんモノが安くなってしまっていいのか、そういう商品をみんなが争って買うのは「何か変だな？」という感覚が読者にあったのだと思います。　この安売り競争、２０１０年は、止まるどころかますます熾烈になりそうです。みんなわかっちゃいるけど、止められない。必要に迫られた安物への殺到状況は変わりようがなさそう。　いま、１００円ショップが日常化している。量販店にも１００円ショップがあります。昔のワンコインというコンセプト、そこに一種の趣味性を感じるような側面は消えうせた。スーパーが１００円ショップ化してしまっている。１００円に感動しなくなった時点から、安売り合戦の熾烈化に歯止めがかからなくなった感じですね。問題なのは消費の劣化林望　ユニクロは安かろう悪かろうではない。品質も良く、傷まないし、着心地がいいですから。でも高いものを売ってきた人はユニクロが憎いでしょうね。僕はいつもユニクロを着ていて、同じものを何着も買うし、着ていて恥ずかしくもない。　世間は、まっとうなユニクロのやり方とむやみな安売りを混同しているのでしょう。ユニクロが新しいモデルを提示して大成功したので、まねする人も出てきたけれど。でも、ビジネスは長期的には経営者の思想が左右します。柳井正さんの「コピー」はできないのです。だから優劣がはっきりした。　問題はユニクロでなく安売りによる消費の劣化です。もしビールを飲むのにお金が足りないとしたら、発泡酒などの安い酒にして同じように飲むのでなく、禁酒するとか、週末以外飲まないとか、生活改良に振り向けるべきではないかと思います。　──安売りの余波で百貨店が血を流しています。林　これは殿様商売のツケでしょう。ブランドに浮かれて、場所を貸して店を「ブランド名店街」にしてしまった。消費者に百貨店では高いものしか買えないことを刷り込んだようなもの。百貨店は苦し紛れに、集客のためにもユニクロに頼んで出店してもらっているでしょう。彼らは新しいビジネスモデルを見つけられていないのです。</description>
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<category>ファッション</category>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 09:52:52 +0900</pubDate>

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<title>いよいよデビュー【Core】</title>
<description>今一度新ブランドの立ち上げで来週から一気に忙しくなりますが・・春物自体立ち上がりが早そうですが・・暑さ・寒さに関係なく一気に上げます。もう少し先に写真を掲載します。</description>
<link>http://slimjohn.aleaders.jp/e4495.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 22:26:27 +0900</pubDate>

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<title>ええエッ！朝一から雪でエライこっちゃ</title>
<description>昨日から岐阜に出張中です。夜一時頃帰り、朝までぐっすり起きザマにカーテンを開けると一面銀世界です。アッレーこれはもう今日は新幹線遅れるんと違うかな？心配をよそに・・朝食を簡単に済ませてイザ取引先へんん？「ウールのコート売れてるんじゃ」只今セール中！！</description>
<link>http://slimjohn.aleaders.jp/e4406.html</link>
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<category>ブログ</category>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 19:12:27 +0900</pubDate>

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<title>本日出張です。</title>
<description>今日は昼から工場迄出張します。コアの見本が上り最終チェックです。納期は今月20日過ぎより2月4日頃まででクイックな生産が売れ筋確保に役立ってます。 </description>
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<category>流行Core</category>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 05:15:00 +0900</pubDate>

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<title>冬物コート最終パターンが売れ線に・・</title>
<description>昨年末に上った最終パターンのコートです。上代￥49000春物は少しアレンジしてます。22日上がります。</description>
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 05:59:27 +0900</pubDate>

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<title>焼き魚をキレイに食べられる箸</title>
<description> (上)小骨など、細かい物がつまみやすい。(下)『焼魚の箸』のパッケージ。細くて丈夫。「若い時は肉が好きだったけど、歳をとるごとに魚派になっていく」なんてよく聞くが、私は初めから魚派だった。特に、焼き魚をバリバリ食べるのが幸せというか。ただ、ひとつ気をつけたいのは食べ方が汚くならないようにすること。あれには性格が表れてるから、油断できない。もう一つ、気をつけたいのは魚の小骨である。実は、それらを解決してくれるお箸があるのだ。それは、箸の製造販売を行っているメーカー「兵左衛門」から発売されている『焼魚の箸』のこと。このお箸、その名の通り、焼き魚を食べるために製作されたお箸。では、普通のお箸と何が違うのか？まず、箸先がちがう。細いのだ。そのサイズ、なんと1.5ミリ。この細さが何に役立つというと、細いだけに魚の小骨をつまみやすい。「めんどくせー！」と骨ごと食べるのも全然オッケーだが、「私、デリケートだから骨なんて食べられない」なんて人には待望のお箸だろう。この細さで、丁寧に取ってしまえるから。ただ、あんまり細過ぎるのも不安だ。何かの拍子にポキッと行っちゃいそうな気もするから。でも、このお箸は竹の繊維に沿って削ってあるので大丈夫。折れにくい。と、クドクド言うよりも“論より証拠”。実際に、このお箸で「さばの塩焼き」を食べてみました。いざ使ってみると、普段使っている普通のお箸とは何となく感触がちがう。思い通りに動く自分の手先が、もっと向こう側まで伸びたような。食べ進めていくと、当然出てくる魚の小骨。これをつまむのだが、この作業が我ながらキメ細かくできる。今までのお箸が、妙に“大味”に感じてきた。魚自体に対しても、抜群のほぐしやすさを発揮。箸の持つ部分は太いので、操るのも自由自在でした。このお箸、魚の食べ方に慣れていない若者たちが好んで買っていくかと思いきや、主な購入層は年輩の方が多いという。それはそうか。魚を食べるのは、年輩の人の方が多いのだから。また『焼魚の箸』と銘打っているものの、普段使いの箸としても問題ナシだ。他の使い道としては、細かい物がつまめるので、小さい物の多い懐石料理も上手にとれる。綺麗にまとまって出されることが多い懐石だが、その形も崩さないで、お皿もキレイなまま。</description>
<link>http://slimjohn.aleaders.jp/e4376.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 07:09:39 +0900</pubDate>

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<title>いろんな物をスピーカーにして聴き比べしてみた</title>
<description> 机などをフラットパネルスピーカーに変えるアイテム『Tunebug Vibe』。エンティスより2009年12月18日発売。直販価格8980円。シリーズ第2弾として、自転車やオートバイのヘルメットに取り付けられる製品を発売予定。音楽の聴くならいいスピーカーが欲しい。しかし、高いし、大きいし、重いし……が、あきらめず、粘り強くお手ごろで高音質な物はないか探してみたところ、ポータブルな振動スピーカーというものを見つけた。これ、ちょっとおもしろいですよ。なんと、置いた場所をスピーカーにしてしまうのだ。いったいどんな音が出るのか。テーブルなどの平面部をスピーカーにしてしまうおもしろアイテム『Tunebug Vibe』（発売元・エンティス）。一見、銀色のおにぎり。だが、立派なスピーカーシステムだ。本体底にある振動体で、置いた場所を振動させて音を出すというわけ。これのいいところは通常のスピーカーとちがい、360度に音が広がるということ、そして設置場所によって音質が大きく変わることだ。試しにまず手のひらに置いたが、「あれ、音があんまり聴こえてこない、どうして？」つぎに洋服やベッドの上でも試したが、どうも音がはっきり出てこない。これは柔らか過ぎるところでは音が吸収されてしまうので、クリアで力強いサウンドにならないのだろう。説明書には「空箱のように中空で表面が平らかなものの上に置くとより良いサウンドが得られます」とある。付属の本体ケースでもあるサウンドベースの上に載せると確かに広がりのあるスピーカーらしい音が出た。しかし、これだけでは満足できないので、他でもやってみた。本の上ではどうか。ハードカバーの上製本で試してみると、ちょっと硬めだが耳障りのいい落ち着いた音になった。ついでに文庫本でやってみると、本の値段と比例するかのように弱々しい張りのない音になってしまった。やはりカバーの硬さや面積の広さが大きく影響しているのだ。最後に部屋の扉の上で鳴らしてみた。すると、試した中では一番いい音が出た。大きさ、硬さとも音を出すのにピッタリの場所が扉とは意外だった。しばらくこのまま聴いていたかったが、いうまでもなく扉は垂直なので手でスピーカーシステムをずっと支えていなければならない。垂直面でも簡単に使えるように今後の改良を期待したい。今回の実験で柔らかい面は駄目、木やハードカバー本などのある程度の硬さと広さがあるものが良いという結論に至った。だが、金属などあまり硬い面だと音も硬くなり過ぎてよくないと感じた。ポケットに入れて持ち運びできるサイズ。なので、屋外にも持っていってビルの壁面や公園のベンチなどいろんなところをスピーカー</description>
<link>http://slimjohn.aleaders.jp/e4363.html</link>
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<category>道楽・趣味</category>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 05:16:09 +0900</pubDate>

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<title>ウールコートが追加＠＠</title>
<description>年末ギリギリで出荷したコートウール１００％（アンゴラ６５％）このコートが中綿・ウール・アンゴラと３素材で売れました。ウール￥３９０００　　　　　　　　　　　　　　下段アンゴラ￥４５０００</description>
<link>http://slimjohn.aleaders.jp/e4345.html</link>
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<category>流行Core</category>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 13:00:00 +0900</pubDate>

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<title>いい音を聴くにはどんな部屋がベスト？</title>
<description> arte／ピラミッドシリーズの天井専用の音響効果パネル『ピラミッドシーリング』。スタンダードカラーは2種類（アイボリー、ベージュ）。価格3万3600円。10種類の特別カラー（別途価格）も用意。オーディオ、パソコン、テレビそれぞれで音楽を聴いたとき、部屋によって聴こえ方が微妙にちがうと感じた人はいないだろうか。出力機器自体のちがいによる影響もあるだろうが、同じ曲なのに高低音の響きが異なるのがどうも不思議である。「もしかして、部屋の形に原因があるのでは」と思い、早速音響機器会社のポーカロ・ラインに質問してみた。――部屋の形、大きさは音に影響するのか。「私たちの耳はスピーカーから直接届く音と、壁や天井で反射して届く音の両方を聴いているため、試聴する部屋の形状が音響に大きく影響します」――具体的にどんな影響が。「壁や天井で反射した音はスピーカーから届く音に比べて遅れて耳に届くために、本来のピュアな音を濁らせているのです」「また、一般的な部屋では壁面、天井面、床面と平行した面が存在します。平行した面があると音はその間で行ったり来たりを繰り返して音に悪影響をおよぼす『フラッターエコー』が発生します」「部屋の大きさは限りなく広く反射がないものがよいというわけでもありません。肝心の音のエネルギー感も失われてしまい、音の濁りはありませんが、これも決していい音とは言えません」――どんな部屋が理想的？「反射があってもその反射音をきれいに減衰させることができる形の部屋が音響的に理想的ですが、一般的な家屋ではそのような設計は非常に難しいですね」――吸音効果の高い壁材や壁紙を貼ったらどうか。「吸音効果の大きい材質の壁（厚手のクロスなどを貼った壁）は音の反射を防ぐことはできますが、必要な音も吸音してしまいます。逆に、反射が強い材質の壁（コンクリート、鉄板、ガラス面の壁）は反射が強くなり、響きが強過ぎてきつい音になりがちです」――では、いい音を聴くための工夫は。「当社が販売するarte／ピラミッドシリーズの音響パネルを部屋に設置することをお勧めします。吸音が主体の従来の音響パネルとは違い、拡散を主体としたハイブリッド音響パネルです。拡散（音を失わす事なく均等に散らす）と吸音のバランス構造は約7対３の比率になっています」――どうしてピラミッド型？「形状がピラミッド型なのはさきほど説明した平行面で起こりやすいフラッターエコーを簡単に処理できるからです」――取り付け方は。「付属のピンを使います。ほとんどの既存の壁や天井に自分で簡単に取り付けできます。小さなピンなので取り外した跡が気になりません」「床にスペースがなく自立型の音響パネルを設置できない、いかにも音響パネルですといった無粋なオーディオ的なデザインが嫌いといったユーザーにピラミッドはお勧めです。壁に絵画を飾る感覚で本格的な音響処理ができます」音響効果だけでなくデザイン的に天井にピラミッドが貼り付いているというのは斬新でいいかも。ということで、部屋でいい音を聴きたい人はいろいろ工夫してみてください</description>
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<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 05:26:20 +0900</pubDate>

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<title>おはようございます＠＠</title>
<description>本日最後の休みです。久々にパチンコに行きます。勝つぞ！って入り口迄気持ちを込めて・・ッタハー</description>
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<category>道楽・趣味</category>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 05:16:00 +0900</pubDate>

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<title>ジョニーウォーカーブルーラベルで一杯</title>
<description>元旦にジョニーウォーカーのブルーラベルをお土産に頂きました。早速、皆で乾杯この喉越しがスッキリしてさすがの熟成50年以上のスコッチ初めてウィスキーをロックでのみました。いやー酒飲みなんですが洋酒はビール・焼酎見たいに一気に喉越しに伝わり憎いのですがこれは美味かった・・・有難うございます。今日も一杯やりました。</description>
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<category>ブログ</category>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 23:28:00 +0900</pubDate>

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